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テーマ別:その他(フェミニスト外交政策、COVID-19、都市・労働問題)

「ガールズ・レポート2024」 出版年: 2024年

日本の女の子・ユース女性が家庭、学校、地域社会で感じた違和感や拒否感について、自分の考え・意見を発しようとする際に、何が障壁となるかを、20歳の女性1000人へのアンケート調査、ユース座談会、実践からの論考や専門家へのインタビューから考察したものです。

「(i)NGOと連携したいですか?」  出版年: 2024年

本ガイドは、ユース団体が国際NGOなどと連携し活動するために必要なノウハウを紹介しています。

「安全で包摂的な都市を形づくる市民参加」 出版年: 2023年

都市研究シリーズ第4報。本シリーズの他の報告書を補完しています。ユース、特に貧困にあえぐ市民活動を強化することは、それ自体が目的であると同時に、人間や社会の発展に寄与するため、極めて重要であることを示しています。

「フェミニスト外交政策調査報告書」

G7の公式エンゲージメントグループWomen7(W7)が提言し、2022年のG7ドイツ首脳宣言に明記された「フェミニスト外交政策」。G7広島サミットに向けて日本政府へ提言を行うため、フェミニスト外交政策について、文献調査および市民社会組織や専門家へのインタビューを行いました。

「ディーセント・ワークへのアクセス 6都市のユースから得た知見」 出版年:2022年

都市研究シリーズ第3報。ユースが地元におけるディーセント・ワークの機会確保と可能性、職場で使用するスキルや能力、経済問題に関する意思決定への影響力をどのように認識しているかについての洞察を提供しています。

「都市における暴力:6都市のユースから得た知見」 出版年: 2022年

エチオピア、ケニア、ウガンダ、ジンバブエの4カ国のユースの視点から見た都市における暴力の顕在化に関するデータをまとめた報告書。これはプラン・インターナショナルの安全で包括的な都市プログラムの評価の一環です。

「都市の脆弱性に取り組み、ユースにとって安全で包摂的な都市を実現する」 出版年: 2022年

都市研究シリーズ第3報。都市の急成長と都市の脆弱性の台頭を踏まえ、都市特有の課題に取り組む介入と政策のために重要な洞察と学びを要約したものです。

「未来への架け橋:アセアンのユース雇用」 出版年: 2022年

本報告書は、特に女性や障害者の雇用に力を入れた、アセアンのユース雇用プログラム”BTF”に参加したユースのエピソードを集めたものです。

「未来のオンライン」 出版年: 2021年

本報告書は、インドネシアにおけるユースを主役とした気候変動問題に対応するプログラムを、事例と共に紹介しています。

「乳幼児の健やかな成長発達(ECD)への男性の参画促進」 出版年: 2021年

本報告書は、男性のECDへの参加がいかに有益であるか、そして参加に際しての注意点を紹介しています。

『A New Era for Girls: Taking Stock of 25 Years of Progress,』:New York, 2020.

United Nations Children’s Fund, UN Women and Plan International,

歴史的な北京女性会議(1995年)から25年が経過した現在も、女の子にとってより平等で暴力の少ない環境づくりへの前進はほとんど見られないことが明らかになりました。

Unsafe In The City(都市にひそむ危険)(2018年)

2018年のテーマは「都市にひそむ危険」。都市部で暮らす女の子や若い女性は、日常生活の中でどのような危険にあっているのかを明らかにしました。

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