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ハイチでの緊急支援進む。日本からも職員2名を派遣

お知らせ

(2016/11/14更新)

2016年10月4日にカリブ地域を襲った猛烈なハリケーン「マシュー」は、ハイチ国内で死者540人超、被災者210万人に上る被害をもたらしました。
被災者のうち約90万人が子どもで、被災地の住民の7割が貧困層であり、住む場所や飲料水、清潔なトイレなどを失った140万人の人々が支援を必要としています。

プラン・インターナショナルは被害発生直後から緊急支援チームを被災地に派遣しました。ハイチ政府や他団体との連携による日用品の支給、水と衛生分野の活動、子どもの保護などの緊急支援活動には、日本からも職員2人が参加しています。

写真:強風によって被害を受けた家屋

強風によって被害を受けた家屋

写真:物資配布の様子

物資配布の様子

日本から派遣された職員2人が活動する地域は、ハイチ西県で、子どもや女性、貧困層といった災害に対して脆弱な人たちを中心に、石鹸、経口補水液などの衛生用品や衛生的に調理、食事をするための食器、ナイフなどの配布活動を行います。

※活動の一部はジャパン・プラットフォームからの支援を受けて実施しています。

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