齋藤 イングリッド 小巻
私はパラグアイで生まれ、メキシコ、パナマ、ボリビア、スリランカ、ウガンダで18年間生活し、さまざまな文化の違いや社会問題に直面してきました。生理の貧困や早すぎる結婚を理由に学校に通えない女の子たちとの出会いを通じ、世界中の子どもたちに教育を届けることが幼い頃からの夢でした。
数年前にヨガインストラクターの資格を取得し、現在はアフガニスタン女性のためにオンラインでヨガのインストラクターとしてボランティアをしています。
仕事やボランティアの合間には、ハイキングやランニングで体を動かすことと、おいしいご飯を食べることが好きです。
数年前にヨガインストラクターの資格を取得し、現在はアフガニスタン女性のためにオンラインでヨガのインストラクターとしてボランティアをしています。
仕事やボランティアの合間には、ハイキングやランニングで体を動かすことと、おいしいご飯を食べることが好きです。
日本とアフリカの遺児学生の教育支援をする非営利団体での勤務を経て、国連平和大学(大学院)に進学。修了後、プランに入局し、緊急人道支援グループで主にスーダンの人道支援やラオスの災害支援を担当。2025年よりグアテマラにて「先住民族の小学校教育」事業の現地事業責任者として駐在中。
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学びの力が未来をひらく――グアテマラ先住民族の子どもたち
¡Hola! プログラム部の齋藤です。2025年よりグアテマラで「先住民族の小学校教育」プロジェクトに携わり、教員や保護者とともに、子どもたちが学び続けることの大切さを伝えてきました。駐在生活は・・・
- プラン・グローバルサポーター
- 「先住民族の小学校教育」プロジェクト
- グアテマラ
- 子どもの保護
- インクルーシブ教育
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13歳で出会った「Because I am a Girl」が、私の人生を変えた
13歳の時に出会ったプラン・インターナショナルの書籍、「Because I am a Girl」。世界の女の子たちのために行動する原動力となった出来事を振り返りながら・・・
- ウガンダ
- 気候変動
- 月経衛生管理






