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【参加募集】「だれでも参加できる『世界一大きな授業2018』」~東京、名古屋、沖縄で開催!~

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(2018年04月27日更新)

「世界一大きな授業」世界中の子どもたちが教育を受けられることを目指す地球規模のキャンペーンイベントです。
日本では、4月14日(土)~6月30日(土)に、世界の教育の現状を学ぶための授業をしてくださる「先生役」を800人募集しており、4月27日現在で「先生役」約400人、「生徒」は約3万5000人となっています。

写真:世界一大きな授業2018

「だれでも参加できる『世界一大きな授業2018』」

「世界一大きな授業」事務局を務めるプラン・インターナショナルは、国際協力機構(JICA)や各地の支援者の会と連携して「だれでも参加できる『世界一大きな授業』」を東京、名古屋、沖縄で実施します。「世界一大きな授業」に参加ご希望の方、「先生役」を検討中の方も、この機会にぜひご参加ください。

イベント概要

【名古屋】イベント名

だれでも参加できる「世界一大きな授業2018」in 名古屋

【名古屋】日時

5月12日(土)
13:30~16:00

【名古屋】場所

なごや地球ひろば

【名古屋】お申込み先

世界一大きな授業事務局

  • ※プラン支援者の会から、プラン名古屋の会が運営サポートに参加されます。
【東京】イベント名

だれでも参加できる「世界一大きな授業2018」in 東京

【東京】日時

5月20日(日)
13:30~16:00

【東京】場所

JICA地球ひろば(市ヶ谷)

【東京】お申込み先

世界一大きな授業事務局

  • ※プランの職員と、プラン支援者の会から、プラン千葉の2人がファシリテーターを務めます。
【沖縄】イベント名

だれでも参加できる「世界一大きな授業2018」in沖縄

【沖縄】日時

6月9日(土)
13:30~16:00

【沖縄】場所

JICA沖縄

【沖縄】お申込み先

世界一大きな授業事務局

  • ※プランの職員がファシリテーターを務めます。プラン支援者の会から、プラン美ら島が運営サポートに参加されます。

すべての子どもに教育を、みんなが動けば世界は変わる

今年の日本の参加者目標は「先生役」は800人、授業を受ける「生徒」は8万人を目指しており、政府開発援助(ODA)が支援から取り残された子どもたちに、より多く使われることを訴えます。キャンペーンに参加する人が増えれば、一人ひとりの声が集まって、政府を動かす大きな力となります。

世界各国で「世界一大きな授業」が行われており、義務教育の無償化、教育の質の向上、途上国への教育支援の増加など、各国の政策を動かす成果が出ています。「世界一大きな授業」に参加して、世界中の子どもが教育を受けられるように、皆さんの声を、日本政府に届けましょう!

写真:文字の読み書きができないことを体験する授業(C)JNNE
文字の読み書きができないことを体験する授業
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