ご遺産の1%で社会貢献してみませんか?
近年、「遺贈寄付」や「相続財産からの寄付」を通じた社会貢献への関心が高まっています。
プラン・インターナショナルの事務局にも、
「自分の財産を家族で訪れた思い出の国に寄付したい」「相続財産を途上国の子どもたちの未来に役立てたい」
といったご相談が多く寄せられるようになりました。
プランでは、そうした皆さまのお気持ちにお応えするため、
「PLANレガシー1%クラブ」を立ち上げました。
こんなご相談や思いにご対応します
多額の寄付は
できないけど…
金額はご自由です。
おいくらからでも可能です。
不動産を相続したけど、
扱いに困っていて...
不動産・包括遺贈も
お受けします
支援内容を
指定したい
寄付の使途先(地域・活動分野)を
指定することもできます
※精算型遺贈もありますので事前にご相談ください
メンバーになると
プラン発行の『遺贈・相続財産寄付のご案内』パンフレット、エンディングノート(主婦の友社発行)、および、本財団の『ご縁ディングノート』(遺贈寄附推進機構編)を進呈いたします。
プランの遺贈・相続財産寄付担当者が、随時、ご相談を承ります。
必要に応じて、専門家(司法書士、弁護士、信託銀行、終活関連など)をご紹介します。
プラン主催のセミナー(「遺言書の書き方」「終活について」など)のご案内や、遺贈・相続寄付の体験談などの情報をお届けします
- ※ 皆様からお預かりした個人情報は、全役職員が、行動基準として定めた個人情報保護方針を遵守し、安全かつ厳正に取り扱います。
- ※ クラブPLANレガシー1%クラブへの入会は無料です。
- ※ 登録された場合でも、必ずご寄付いただかなくてはならないわけではありません。また、すぐにご寄付いただかなくてはならないものでもありません。
メンバーになった方の声
60代 女性
現在65歳の私には、日本女性の今の平均寿命からしますとまだ20年以上の年月が残されている計算ではありますが、遺言書を作成しておくことは「死」を考えることではなく、これから先の「生きる」を考えることであると思っております。その上でも、自分の望みを遺言書という文書に託し、また、その中でプランへの遺贈の表記をしておくことは、私にとりましては大切な「終活」です。
50代 女性
将来的に自分や家族に少しでも遺産があれば寄付したいと考えています。寄付できる額は少ないですが、人生最後まで少しでもプランのお役に立てればと思いました。
60代 女性
財産と呼べるものはありませんが、なにがしか残ったものがあれば、誰かのお役に立ってもらいたいと思っています。こうした相談ができるところがあるのは、大変うれしく思います。
担当者より
遺贈や相続財産からのご寄付を活動に役立たせていただくたびに、「この方の資産を世界の子どもたちや社会が相続したのだ」と身の引き締まる思いになります。大切な財産を託してくださるご支援者の皆さまのお気持ちを、世界の子どもたちの未来につなげていくために、お一人おひとりのご意向に沿った方法を今後も一緒に考えてまいりたいと思います。「PLANレガシー1%クラブ」をぜひご活用いただければ幸いです。
担当の金子職員
まずは情報収集から。
クラブPLANレガシー1%クラブへの入会は無料です。入会したからといって寄付を強要することもございません。
プランの担当者とつながり、情報収集しながらご検討ください。
そのほかの申し込み方法
メールで申し込む
メールアドレス:
izou@plan-international.jp
上記のメールアドレスにお名前、ご住所、電話番号、お持ちであればSP(スポンサー)番号をお知らせください。件名は「レガシー」とお書きください。
お電話で申し込む
電話:03-5481-6100
(平日9:00-17:30)
お問い合わせ先
- 公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン 遺贈寄付担当
- TEL:03-5481-6100(平日9:00~17:30)
E-mail:izou@plan-international.jp
※ SP(スポンサー)番号をお持ちの方は、その番号をお知らせください。
