(2016年04月20日更新)
社会問題に翻弄される子どもたちをサポートするプラン・マンスリーサポーター。全国で約1万5000人の方々が支援しています。西アフリカのトーゴから、障がいのある子どもたちが、首都で行われたキャンプに参加した様子をご報告します。
| プロジェクトタイトル | トーゴ:障がいのある子どもたち |
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| 実施地域 | 中部チャオウジョ県、ビリッタ県、東モノ県の計24村 |
| 実施期間 | 2011年8月~2016年6月 |
| 対象 | 障がいのある子ども約2000人と地域住民、保健・教育・社会福祉分野の職員 |
| 2015年7~12月の主な活動 |
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| 活動のハイライト | コミュニティボランティアへの手話指導や子どもたちの首都へのキャンプなどの活動などが実施されました。普段は移動の自由が制限されがちな子どもたちが生まれて初めて首都を訪れることができました。高いビルや活気溢れる町並みを見て、子どもたちは興奮に包まれました。また、さまざまな村から参加した子どもたち同士が友情を育みました。 |















