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プランのひろばバックナンバー
【プランに支援を始めてから「世界が変わって見えた」と感じた瞬間はありましたか?】

【プランに支援を始めてから「世界が変わって見えた」と感じた瞬間はありましたか?】

小さいことでもできることから

「自分にできる範囲で誰かの力になれたら」という気持ちで支援を始めました。無理なく続けられて、それが子どものの未来につながっていると思うと、始めてよかったなと思います。

(ニックネーム あさひ)

離れて暮らす家族ができた気分

支援を始めてから、お手紙を書いたのは数回だけです。それでも成長した写真が届くたびにうれしくなって「元気にしているかな」と自然に考えています。
会ったことはなくても、遠くに暮らす家族ができた気分。以前は気にも留めなかったチャイルドの国のニュースにも目を向けるようになりました。

(ニックネーム このは)

世界の子どもが身近になった

プランの会報誌を見て子どもたちの話を読むたびに「もし自分の子どもだったら」と考えるようになりました。学校に通い、夢を語れるということは当たり前ではない。そのことに気づいてから、世界の子どもたちを以前より身近に感じています。

(ニックネーム あさみ)

視野が広がりました

正直、自分のことで精一杯でした。
支援を始めてからは、自分とは異なる環境で生きる人々のことを知ることで、以前よりも周りの人や社会に目を向けられるようになり、少し優しい気持ちになれた気がしています。

(ニックネーム じょう)

世界はつながっている

以前は世界の問題を「自分とは関係ない」と感じていました。でも今は、ニュースの向こう側にいる子どもたちの顔を思い浮かべるようになりました。世界は遠い場所ではなく、つながっているんだと感じています。

(ニックネーム なお)

子どもたちの姿から学ぶ希望

退職後、時間にゆとりができたことで、これまで以上に世界の出来事に目を向けるようになりました。プランへの支援を通じて知ったのは、厳しい環境の中にあっても、学びや夢をあきらめずに前を向いて生きる子どもたちの姿です。その姿に、私自身が励まされ、希望や勇気をいただいています。支援は子どもたちの未来を応援するだけでなく、自分自身の世界を広げ、人生をより豊かにしてくれるものだと思います。

(ニックネーム キャップ)

知る楽しみが増えました

チャイルドから届く手紙や報告を読むたびに、その地域の暮らしや文化に触れることができます。
70代になった今でも、新しい発見があり、自分の視野が広がっているように感じます。

(ニックネーム ひろし)

遠くの国に友だちができたみたい

お手紙や成長報告が届くたびに「元気そうでよかった!」とうれしい気持ちになります。
遠く離れていても身近な存在に感じるようになりました。まるで遠くの国に友だちができたみたいで、お手紙を読む時間がいつも楽しみです。

(ニックネーム なかちゃん)

世界がぐっと近くなった

以前は海外の出来事を遠い話だと思っていました。
バングラデュのチャイルドと交流を始めてからは、ニュースでその国を見かけるたびに自然と関心を持つようになりました。

(ニックネーム ミモザ)

家族で学ぶきっかけに

子どもが小学生になりプラン・ニュースを一緒に読んでます。「こんな学校があるんだね」「どんな毎日を過ごしているんだろう」と、自然と会話が広がります。支援を通じて、世界にはさまざまな環境で暮らす子どもたちがいることを親子で学べるようになりました。

(ニックネーム りさこ)


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