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スポンサーのひろばバックナンバー
【プラン・スポンサーシップの支援をはじめてよかったこと】

【プラン・スポンサーシップの支援をはじめてよかったこと】

ペルーのチャイルドと交流させていただいています。交流をはじめて5年ほどなのですが、私だけでなく家族みんなが彼女からのお手紙を楽しみにしています。交流させていただいてから、家族みんなが明るくなりました。

(ニックネーム Hiromi)

異国の行ったこともない国の人とつながり、サポートしながらその国のことや文化などをしれるのはとても面白いです。また、成長の写真がくるのも嬉しいです。私のことを気にかけてくれるのも、世界に家族がいる気持ちになります。

(ニックネーム Kay )

アフリカのチャイルドと交流をしているとき、食事について教えてくれて興味を持った。キャッサバを日本でも食べられないかと検索して、アフリカ料理店にメニューがあって食べに行った。美味しかった。

(ニックネーム ふに)

学生時代のアルバイト先で、バングラディシュの子供達が刺繍したクッションカバーなどを販売したことがありました。いま、縁あってバングラディシュの女の子が私のチャイルドです。
そして最近、地元の百貨店で、バングラディシュの刺繍、ノクシカタの販売会がありました。オーナーから現地のお話を伺ったり、刺繍のキットを購入したり。そのことをチャイルドにも手紙で伝えました。訪れたことのない国ですが、とても身近に感じることが出来るのはプランのおかげ。視野を広げてくれます。

(ニックネーム さと)

チャイルドが1歳のときにスポンサーになりました。最初に届いた写真はまだ赤ちゃん。保護者であるおばあ様が手紙を書いてくれていました。ついに最近、チャイルド本人から返事が届いたのです。手紙は英語で書かれていて、とてもしっかりした文字でした。「きちんと学校へ行って勉強しているんだ」「私の支援が役に立っているんだ」と実感でき、とても嬉しく思いました。
学校のこと、好きな教科のことなど話してくれます。手紙でのやりとりを通じて、遠くに住むチャイルドの存在を身近に感じられるようになりました。

(ニックネーム えちごやさん)

海外の子供たちに支援を始めて20年くらい?になるかと思います。海外で支援が必要な子ども達に僅かですが助けられたらと思い始めました。子供達から可愛い絵や手紙が届くととても嬉しく身近に感じて嬉しく思 います。今後も続けられたらと思っています。

(ニックネーム シミズ )

スポンサーになって『チャイルドのために何かできている』という事で、私自身の気持ちが救われています。"誰か"というぼんやりした対象ではなく"この子"とはっきりしている事もまた、私の心の支えです。

(ニックネーム しほ )

遠い国で支援を必要としている子ども・人々に確実に届いている、何かの足しにはなっていると分かることで、自分自身もまた納得させることができていること。

(ニックネーム naturel )

手紙を書くことが好きだったこともあって、定年退職後スポンサーになるのは、自然の流れでした。遠い国に住むチヤイルドと心を通わすことができる手紙の交流とコミュニテイ訪問ができるのは、私にとって魅力的な制度です。訪問時、カンボジアのスタッフに言われたのは、こんなに村の人やご家族と親しくしているスポンサーは見たことがないと、そしてお父さんと娘のようだと。スポンサーになって本当に良かったと思っています。現在、二人のチヤイルド(女の子)を支援しています。

(ニックネーム チレン)

初めてお給料をもらった20代初めからスポンサーになり、あっという間に20年経ちました。チャイルドは4人目。こういった支援を通して、知らない国の写真を見たり情報を知る事で、私が今いかに恵まれた中で生活しているのか、欲だけで不必要なものに囲まれて生活しているか。自分が年齢を重ねる程「これは本当に要るものなのか」考えるように変わりました。体は一つ。服だって溢れるほど要らないはず。スポンサーをやっているお陰で、私自身のお金の使い方は本当に変わりました

(ニックネーム あや)

支援と文通を始めた時は、小学生くらいの女の子に何を書けばよいか判らず困っていましたが、日本の小学生の学校生活(給食とか遠足とか運動会とか)を書いたり、日本の民話や落語を訳したり、折り紙や紙飛行機を教えたり、工夫を重ねてやっています。文通相手の家にある日本製品を訊いたり、相手の国のお祭りや祝日について尋ねたり。日本のことを知らない外国人に、日常を説明するのがこんなに大変で面白いとは思いませんでした

(ニックネーム 短足おじさん )

私が初めてこういった活動に興味を持ち始めたのは20代後半でした。「いつか、自分が頂いたお給料でできれば」と考えながら、反対に「遊びたい」「ほしいもの」があり、実現したのは、ずっと後にあります。今、私が感じるのは、ずっと後になってしまいましたが、 活動に参加でき、私が「当たり前」に出来ていたこと。それができなかったチャイルドが「当たり前に」なることがとてもうれしいです。当たり前を増やしていきたいと思います。

(ニックネーム junejune)

数十年前、日経新聞の見開きの広告でプランを知りました。その時は「フォスタープラン」と言っていました。最初のチャイルドはタンザニアの女の子。今はベトナムとネパールの女の子。彼らの活き活きとした笑顔にいつも励まされています。プランとご縁が出来て私のチャイルドだけではなく翻訳(和訳)を通して世界中のチャイルドの住んでいる村の文化や風習、そして日常の生活を垣間見れる事が何よりの楽しみになっています

(ニックネーム narito )

支援させていただいて、もう30年以上になりました。世界各地の子供たちが、自国の文化の中で勉強しつつ、成長いく姿は、まぶしかったです。私の業務繁忙や家族介護の事情もあり、チャイルドにお便りを出して触れ合ことは、ほとんどできませんでした。しかし、私の日々の生活の中で、チャイルドの存在は、私の心の中にともり続ける「小さな灯」であり、その成長に微力ながらも、長い間、力を貸せたことは、私の誇りです

(ニックネーム 犬好きおじさん)

元気でいるかな、このカード送ったら喜ぶかな等、お世話できる相手がいるのがうれしい。いつか会いに行こうと空想するのも楽しいひと時。スポンサーの会は行ったことないですが、いつか参加してみたいと思っています。

(ニックネーム くろさん )

年に1度、チャイルドの近況を教えていただけるので、普段意識することのない世界の情勢に思いをはせています。少しだけ視野が広がりました。

(ニックネーム ぼらぼら )

僅かな金額ですが、会った事もない女の子の何かの足しになっていると思うと親近感があります。いつの日か会えたら良いと思ってます。

(ニックネーム わん )

数年前から、毎月1日に、チャイルドにに手紙を書いています。彼女からも毎月手紙が来ます。最初は、日本の事を説明し、彼女の学校や家族の事を聞きました。やり取りが進み、今では、私たち両方が走る事が好きな事を知っています。いつか会えることを楽しみに、生き甲斐になっています。スポンサーになっていると言うよりも、こちらが応援してもらっている感じです。ははは

(ニックネーム 太)

お手紙での交流です。ご家族から親戚の方までがお手紙で交流して下さいます。日本とは言葉の表現の幅が違うので、いつも暖かく気遣って頂いて、とても勉強になります。チャイルドの様子を色んな方が見守ってらっしゃるんだなと、ほっこりします。色んな文化の違いのお話も楽しいです。今後も私のできる限り、きれいな花を支える茎であれたらいいなと思います。このような機会を頂けたことに感謝します

(ニックネーム ダリア)

チャイルドの支援を10年近く続けていますが、それをきっかけに翻訳のお手伝いをするようになっています。少しでも、会員の方々にお役に立てれば、と励みにしてそちらも続けています。

(ニックネーム keigo)

仕事がうまくいかないとき、頑張って支援の資金を作ろう!と気持ちを切り替えられること。

(ニックネーム リエコ )

男の子と女の子の各1名を支援させていただいています。「支援」という言葉ではなく、私が彼らの成長とともに、一緒に成長させてもらっています。世界のどこかにいるんだと思うと、元気が出てきます。

(ニックネーム もとちん )

途上国の多くの女の子が、塗炭の人生を歩まなければならない現実を目の当たりにして、一人でも、このささやかなドネーションで、人並みの人生を送れるのであれば、大変、嬉しいことです。チャイルドには、教養をみにつけ、幸せな人生を歩んでもらいたいと思います
そして、日本が好きになってくだされば、これ以上の幸せはありません。

(ニックネーム 活性酸素)

保育園に勤めています。子どもたちに遠い国のお友達と文通している事を話しました。写真を見せるとどうして頭に布を巻いているの?や、どうしてお顔の色が違うのと質問をされました。異文化を丁寧に説明し子どもなりに受け入れていました
少しでも世界を知る事が出来たので良かったと思います。

(ニックネーム はるちゃん)

学ぶ面白さを体験してもらいたくて、当時6歳チャイルドに数字のクイズを手紙で出題しました。
彼はおじいさんと一緒に数字クイズを解けたことに感動を覚えたらしく、数字への興味を持ち続け、国立大学人間工学科へ奨学金での進学
彼なりに将来展望の大きな一歩を踏み出せた。チャイルドの卒業時、希望に満ちた手紙をもらい、わたしは幸せに思いました。
それから十数年経ち、生きて元気でいて!と、彼を思い出しては祈っています

(ニックネーム たいせつないのち)

私は71歳で元気です。私は小さな時、身心が弱く20歳を超えられないと思っていました
恋愛やスポーツに打ちこんだお陰で、心身の悩みを忘れ、人生を楽しく生きるようになりました。 素敵な方からスポンサー・シップを勧められ、人のため世のために恩返ししよう、と喜んで支援をさせて頂きました。
私も人のためにお役に立てる事が嬉しいです。人生の楽しみの一つです

(ニックネーム ロッキー)

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お問い合わせ

支援者窓口
TEL:03-5481-6100(平日9:00~17:30)
FAX:03-5481-6200
E-mail:service@plan-international.jp
※ SP(スポンサー)番号をお持ちの方は、その番号をお知らせください。
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