山本 大記
中高生のころから国際的な仕事に憧れを抱き、さまざまな国に留学・滞在をしていました。特に、昨今トレンドとなっている体に関する自己決定権やLGBTQなどにジェンダー問題に関心を強く持っており、プランに転職しました。仕事をする上で一番大切にしていることは現地との密なコミュニケーションです。
外務省のフランス語専門職員としてフランス・ブルキナファソへの駐在、タイでのモデル活動を経てプランに入局。主にソマリア(ソマリランド)の母子保健プロジェクトのマネージャーを担当。現地および支援者との連絡・調整業務に従事。






