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(2019年07月17日更新)
プラン・インターナショナルの開発教育ボランティア「プラン・フレンズ※」が、小・中学生向けワークショップを開催します。
“もし戦火が広がったら、何を持って逃げますか?”
災害や紛争など、世界にはいろいろな事情で今住んでいる場所を離れなくてはならない人々がいます。もし、あなたのまちに戦火が広がり、すぐに逃げなければならなくなったら、何を持って逃げますか? ワークショップでは、難民となって避難し、難民キャンプにたどりつくまでを疑似体験したあと、プランの職員が、難民キャンプの様子や支援についてお話しします。
グループに分かれた子どもたちが中心となり、アクティビティをしながら考えて話しあう、参加・体験型のワークショップです。ボランティアスタッフが加わりお手伝いをします。皆さまのご参加をお待ちしております。
- ※プラン・フレンズ
プラン事務局を訪問する生徒の対応や、学校への出張授業などで講師を務めるプランの開発教育ボランティアです。講義やワークショップを通して、途上国の子どもの現状やプランの取り組みについて伝えます。
イベント概要
- イベント名
「危機を生きる!~体験ワークで学ぶ難民と支援~」
- 日時
2019年8月18日(日)13:30~16:00 (受付開始13:00)
- 会場
JICA地球ひろば 6階 セミナールーム600号室
東京都新宿区市谷本村町10-5(JICA市ヶ谷ビル内)- 対象
小学5年生~中学3年生(保護者見学可)
- ※対象年齢以外の方で参加希望の場合はご相談下さい。
- ※高校生・大学生はボランティアとして参加できます。
- 定員
30名(先着順・参加費無料)
定員に空きがある場合は当日参加も受け付けます。- 申し込み
こちらの フォーム からお申し込みください。
- お問い合わせ
E-mail:planfriends@yahoo.co.jp(プラン・フレンズ 藤井、三石)
- イベントチラシ
こちらからダウンロードしてください。






