Tweet (2017年04月06日更新) 女性の尊厳をそこなうだけではなく、激しい痛みと長く苦しい後遺症をもたらすことが大きな問題となっている女性性器切除(以下、FGM)。 2016年には、4歳の女の子がFGMによって命を落とした事件をきっかけに、ギニア国内では、同じ悲劇を繰り返さないようにFGMをなくそうと多くの村々で問題への取り組みが広がっています。 問題を直視するようになった人々、プラン・インターナショナルとともにFGMをなくそうと力を尽くす人々の姿をご覧ください。 女性性器切除が奪うもの<大人たちを動かした4歳の女の子の死>~ギニア~/プラン・インターナショナル(4分11秒) プラン・インターナショナル・ジャパンのYouTubeチャンネルはこちら