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(2017年08月16日更新)

写真:土砂崩れのあった現場での支援活動

土砂崩れのあった現場での支援活動

シエラレオネの首都フリータウン近郊で8月14日に発生した洪水と土砂崩れは、死者350人以上の被害をもたらし、数千人にのぼる子どもたちが住む家を失いました。現在も大勢の人々が土砂に埋もれているとされ、救助活動が断続的に行われています。

プランは、政府との連携のもとで、住居を失った人々への食料、衣類、衛生用品、マットなどの支給を行う一方、災害で家族を失った子どもたちの数も多いことから、強い不安と衝撃のうちにある子どもたちの心のケアと保護に力を注ぐ方向です。

シエラレオネのチャイルドと交流されているスポンサーの皆さまへ

皆さまが交流するチャイルドと家族については、現在のところ被害の報告はありません。
チャイルド個人に大きな影響等がある場合は、個別にご連絡を差し上げます。

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