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(2021年05月20日更新)

世界では、毎日約8億人の女の子や女性が生理を迎えています※1。しかし、多くの国や地域において、「生理」について話題にすることはタブーとされているうえ、生理に関する誤った知識やスティグマ※2が、女の子や女性たちの日常生活を困難なものにしています。

写真:ウガンダに暮らすファリダさん

ウガンダに暮らすファリダさんも、生理を「恥ずかしいもの」とみなす文化の中で育ちました。母親となった今、自身の体験を振り返り、「我が子には、生理は自然なことで、決して隠さなければならないものではないと伝えたい」と話します。ファリダさんからのメッセージを、ぜひご覧ください。

生理をめぐる迷信と偏見~社会の暗黙のルールを変える一歩を~(ウガンダ)/ プラン・インターナショナル(1分28秒)

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