気軽に始められる社会貢献。金額やタイミングも自由に決められる寄付

ご寄付の使い方をご一任いただくことで、あなたの寄付がもっとも必要な場所で効果的に使われ、多くの問題に対応できます。
あなたのご寄付は、児童婚や紛争、難民問題、気候変動など、子どもたちを取り巻く深刻な社会課題の解決に役立てられます。
また、災害や紛争が起きた際には、いち早く緊急支援を届け、子どもたちの命と未来を守る活動にも活用されます。
今、支援を必要とする
子どもたちのために
寄付に進む すでに選択しています。 画面下側の「あなたにできること」ボタンより手続きにお進みください。
※ プラン・インターナショナルへの寄付金は「寄付金控除」の対象となります。
子どもたちの現実
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「女の子だから」という差別

児童婚や女性性器切除(FGM)などの古くからの慣習が、女の子の身体を傷つけ、権利と未来を奪っています。
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紛争下の過酷な生活

世界では約6人に1人の子どもが紛争の影響下に暮らしています
※1。 -
教育機会の喪失

学校に通っていない子どもたちは2憶5100万人います
※2。
今、支援を必要とする
子どもたちのために
あなたの支援でできること
4,300円で、生活の困窮などで困りごとを抱える日本の女の子1人に日用品と食料を提供できます。
8,000円で、インドの学校やコミュニティで、性暴力防止の啓発セミナーを実施できます。
16,000円で、ネパールの貧困世帯や障害のある子ども2人に制服、通学バッグ、衛生用品などを提供できます。
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ご寄付による活動の成果~現地の声~
サビハさん、15歳(ネパール)
「ジェンダー平等推進のための教育」プロジェクト 子どもクラブのメンバー
「『女の子は勉強しなくてもいい、早く結婚すればいい』という当たり前に違和感を持っていた私は、子どもクラブで児童婚や暴力問題について劇やスピーチを通じて声を上げました。最初は緊張しましたが、次第に自信がつき、私たちの活動で地域が変わり始めています。学校に通えなかったムスリムの女の子たちが『学校に行きたい』と声を上げ、家庭内暴力も減少。この変化が私の励みとなり、将来は弁護士として女の子たちと社会を変えていきたいです」
エレナさん、33歳(モルドバ)
ウクライナ避難民緊急支援 子どもひろば利用者
難民宿泊施設の子どもひろばで、地元の子どもたちとの読み聞かせや、プレイバス(移動式遊び場)の巡回を実施
「プレイバスがやってくるたびに、3人の子どもたちを連れて遊びにきます。家では退屈にしていても、ここに来ると気が紛れるようです。何より、皆とても楽しそうに過ごしています」
※ ご寄付は現在実施しているプロジェクトプラン・グローバルサポーター、緊急支援に充てさせていただいております
プラン・インターナショナルのご寄付は寄付金控除の対象です
プラン・インターナショナルのご寄付は寄付金控除の対象です
プラン・インターナショナル・ジャパンは、内閣府より、公益財団法人としての認定を受けています。
寄付金は、申告によって、所得税、法人税、相続税、一部の自治体の個人住民税について税制上の優遇措置(寄付金控除)を受けることができます。寄付金の最大4割が還付されます。
今、支援を必要とする
子どもたちのために
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お支払い方法
クレジットカードでの寄付
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コンビニからの寄付
セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、セイコーマートをご利用いただけます。
口座振り込み
ゆうちょ銀行・その他金融機関から直接お振込みいただき寄付することもできます。
お問い合わせ
- 支援者窓口
- TEL:03-5481-6100(平日9:00~17:30)
FAX:03-5481-6200
E-mail:service@plan-international.jp
※ SP(スポンサー)番号をお持ちの方は、その番号をお知らせください。 - TEL:03-5481-6100
(平日9:00~17:30)
FAX:03-5481-6200
E-mail:service@plan-international.jp
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