最新記事
-
少数民族の子どもたちに図書で自信と力を!~ベトナム読書推進トレーニング~
ハノイに赴任して早くも半年が過ぎました。
この間、少数民族の子どもたちが受ける教育の質をよくしていくための3種類のトレーニングを、主に小学校の先生を対象に実施しました。- ベトナム
- 教育
-
「誰ひとり取り残さない」教育の実現に向けて~ベトナム訪問記~
ベトナム北部のハザン省シンマン郡は、中国との国境に近い山岳地域です。この地域においてプラン・インターナショナルは、地域の中心地にある本校に加え、遠隔の村にある3歳児からの小学校就学前クラス(幼稚園)と、小学校1~2年生を対象にした分校を支援しています。
- ベトナム
- 少数民族
- 子どもの参加
-
ホンジュラスのチャイルドを訪ねて~プラン職員のコミュニティ訪問体験記~
プラン・スポンサーシップの支援者(以下スポンサー)が、交流をしているチャイルドに会いに行くコミュニティ訪問。普段はスポンサーの訪問の手配をする側ですが、私も自分のチャイルドに会いたくて、プライベートでホンジュラスへ行ってきました!
- プラン・スポンサーシップ
- ホンジュラス
-
“女の子への支援は未来を変える” ~国連「女性の地位委員会」でみえたこと~
2017年にいたっていまだ、女性の経済的エンパワーメントについて話しあう必要があるのはなぜでしょうか?
- ジェンダー
-
ハイチ支援の光と影
ハイチ支援の光と影をご紹介しています
- 緊急支援
- ハイチ
- 月経衛生管理
- 水と衛生
-
理事長・池上清子の「自分らしく生きる」第2回 世界のジェンダー問題の解決は足元から
2017年3月3日に、プラン・インターナショナルは「国際女性デー2017イベント~変わる、変える! 女性リーダーから学ぶ私たちの未来」を開催しました。
- 日本
- ジェンダー
-
女の子だってリーダーになれる社会に!~ラオスの中等学校でプロジェクト開始~
2016年12月にプロジェクト・マネジャーとしてラオスに赴任しました。ラオス語もまだ話せないのに地方勤務で手さぐり状態ながらも、プロジェクトの開始にわくわくしています。プロジェクトの開始にあたり開催したワークショップの様子をご紹介します。
- ガールズ・プロジェクト
- 「学校でのジェンダー平等促進」プロジェクト
- ラオス
- 児童婚
- 子どもの保護
-
熊本地震緊急支援~防災用品を配布~
2017年1月に、熊本地震緊急支援の復興に向けた活動として、南阿蘇村、益城町、御船町を訪問してきました。
- 緊急支援
- 熊本地震緊急支援
- 日本
- 心のケア
- 緊急支援
-
2年目が終了しました~インド~乳幼児の総合的栄養改善プロジェクト
ジャイプールからナマステ!
最低気温4度の寒い寒い日々が終わり、急に(!)過ごしやすい季節がきました。来月3月には気温が40度に達することを考えると、今のうちにたくさん外出しておかなければ、と思っています。- インド
- 子どもの成長
-
世界経済フォーラム2017~スイス~ リーダーシップにおけるジェンダー格差の解消を訴える
プラン・インターナショナルCEOアンネ・ビルギッテ・アルブレクトセンは、2017年1月の世界経済フォーラム(ダボス会議)に出席。2017年の会議のテーマは、「状況に敏感に反応し責任あるリーダーシップ」(The responsive and responsible leadership)。
- ジェンダー
-
「公平性」に悩む ハリケーン緊急支援を通して~ハイチ~
2016年11月から12月にかけて、カリブ海に浮かぶ島国ハイチで緊急支援を行いました。10月に発生したハリケーン・マシューで被災した人々の支援のためです。約1カ月半の緊急支援で無事に衛生用品とキッチン用品を約4800世帯へ配布することができました。今回初めて緊急支援に参加して経験し、感じたことを書き留めたいと思います。
- 緊急支援
- ハイチ
- 月経衛生管理
- 緊急支援
-
理事長・池上清子の「自分らしく生きる」第1回
2016年9月、公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパンの理事長に、池上清子が就任しました。
- ジェンダー
-
増田明美さんのランニングレクチャー~温かいご支援に感謝を込めて~
スタッフ一覧
アドボカシーグループ
アンナ・シャルホロドウスカー
マーケティング・コミュニケーション部
篠原 茜
リレーション開発部
祢屋 美絵
マーケティング・コミュニケーション部






