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組織と役割、沿革

プラン・インターナショナル・ジャパンの組織と役割

基本データ

正式名称 公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン
代表者 理事長  池上 清子
所在地 東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 (アクセス
職員数 職員 58人
ボランティアスタッフ 約 662人
(局内および在宅の翻訳ボランティア)

2015年1月現在

支援者数 スポンサー 約3万7000人
プラン・マンスリー・サポーター 約1万5000人
Girl's Project継続支援者 約 5800人
プラン特別プロジェクト支援件数 74件(年間)

2015年度実績

組織と役割

組織と役割

プラン・インターナショナル・ジャパンの沿革

1983年
フォスター・プラン日本事務局として創立。「経済成長を遂げた日本が、途上国支援をすべき時代になった」と考えた有志たちが、国際本部の働きかけを受けて活動を開始。世界で6番目の支援国に
1985年
スポンサー数が 3000人に
1986年
外務省から財団法人として認可される
1988年
外務省から特定公益増進法人に認定される
1990年
スポンサー数が 3万人に
1992年
スポンサー数が 5万人に。「5万人記念大会」として講演会を実施
2003年
前年に募集を開始したプラン・マンスリー・サポーターが 1000人を超す
2004年
プラン・マンスリー・サポーターが 1万人を超す
2006年
団体の呼び名を「フォスター・プラン」から「プラン・ジャパン」へ
2007年
世界の女の子の権利を促進するためのグローバルキャンペーン「Because I am a Girl」が開始
2010年
「13歳で結婚。14歳で出産。恋は、まだ知らない」をコピーとしたBecause I am a Girlキャンペーン広告が朝日広告賞、準(G)教育・公共部門賞を受賞
2011年
内閣府から公益財団法人として認可される
東日本大震災において、宮城県、岩手県、福島県での緊急支援活動を実施。
支援者の手引き「心理的応急処置(サイコロジカル・ファーストエイド:PFA)」の日本語訳を作成。PFAの縮刷版「被災者の心をささえるために」を発行
2016年
団体の呼び名を「プラン・ジャパン」から「プラン・インターナショナル」へ
熊本地震において、心のケアを中心とした緊急支援活動を実施

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