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支援者の声

支援者の声

プラン・インターナショナルの活動は、日本では約6万人の支援者と約650人のボランティアの皆さまに支えられています。ご支援いただいた方からのメッセージをご紹介します。

写真:支援者の声


M.Rさん(20代、男性)

私は学生時代から学童ボランティアをしてきました。社会人になりボランティアとは遠くなってしまいましたが、社会人3年目になり私自身を振り返った時、学生時代学んだことやってきたことと、今の私自身を比べたときに一貫性がないことに気がつきました。そういった中で今の私自身何が出来るかを考えた際に、微力ながら支援という形になりました


Y.Kさん(40代、女性)

おやつやご飯、トイレ、お風呂、それから学校、勉強そして医療。自分にとって普通の生活が、世界の子供たちには普通ではないんだと気づいた小学生の頃、大人になったらそんなこどもたちの力に少しでもなりたいと思っていました。社会人になった24歳の時ににプランのスポンサーになり、約20年が過ぎようとしています。これまでに交流したチャイルドは5人です。皆、一生懸命生きている様子が、写真やお手紙、プランの報告書から伝わってきて、彼女たちの成長にいつも心打たれます。いつか娘と、チャイルドに会いに行きたいです。


K.Nさん(20代、女性)

電車の広告をみて、世界には勉強をしたくてもできない子どもたちがいる。女性差別に苦しむ女の子たちがいると知り、少しでも力になりたいと思い寄付を始めました。プラン・インターナショナルは、素晴らしい取り組みだと思っています。応援しています。


A.Mさん(学校でご支援いただいている女子中学生)

わたしは、中学生になるまで、SDGsのことも、プランの様々な活動のことも何一つしりませんでした。1年生で国際理解学習を学び始めた頃は、募金活動にも積極的ではなく、「誰かがやればいい」という気持ちがありましたが、3年間世界について学ぶうちに、気持ちが変化してきました。自分よりも小さな子どもが働かされていたり、戦争や紛争に怯えていたり、学校にさえ通えない子どもたちがいたりすることを知り、募金活動にも積極的に参加するようになりました。これからも、自分が世界のためにできることを見つけて、小さなことから積み重ねていきたいです。


T.Sさん(30代、男性)

テレビで貧困国の特集をやっていたのを観たのがきっかけになって支援を始めました。私は偶然に日本に生まれ何不自由なく育って今日に至ってます。けど世界を見渡すとそうではない環境で暮らしている人がたくさんいます。本人の責任ではなく恵まれない環境にいる方の為に少しでも力になれればと思います。チャイルドからの手紙は心を癒されております。


B.Mさん(30代、女性)

子供が産まれてから寄付をはじめました。産まれた子が女の子で、ふとした時、電車の中でプラン・インターナショナルの広告を見て胸を打たれました。同じ女の子なのに、生まれた環境の違いでこんなにも違った境遇にあってしまっているんだと衝撃的でした。何か少しでも手伝えればなと思い、寄付だけですが支援させて頂いています。


K.Sさん(50代、男性)

私は二人の娘の父です。お陰様で、幸いにしてというべきでしょう、二人とも健康に生まれ、恵まれた環境の中で育ち成人しています。一方で世界を見渡せば、あるいは足元の日本にさえも学校へ行くこともままならない娘さん達が大勢います。同じ娘なのにこの差は何だろうか?自分の娘は運が良かった、というだけで済ませて良いのか?たまたま目にしたプランの広告を見て、ふと心に芽生えた思いをキッカケに少額ながら出来る範囲で、とプラン・スポンサーシップを始めました。


S.Yさん(50代、女性)

初めて知ったのはテレビのニュースでした。世の中では貧困だけではなく、まだ子供なのに結婚させられてしまう女の子が沢山居ると言う事実、衝撃でした。何とかならないのかと思いながらも援助について考えた事はありませんでした。市の施設でヨガ教室に参加した時、偶然プラン・インターナショナルのパンフレットを見つけました。こんなに簡単な援助の仕方があるのだと嬉しく思いました。本人とやり取りが出来るのも魅力ですね。そして女に生まれたばかりに知識も無いまま妊娠し、命を落とし、労働力にさせられる事も知りました。私の寄付で生活力を付けて当たり前の人生を歩んで貰えたらと願っています。


K.Hさん(40代、男性)

これまで仕事や趣味の旅行で、途上国を沢山訪れました。中には厳しい衛生環境や生活に置かれている方々も目にし、自分にも何かお手伝いできないかと思っていました。そんな中、プラン・インターナショナルが地域の自立を目標とした支援をされているのをインターネットで知り、このやり方なら支援地域の一時的ではない、持続可能な発展に貢献できると共感した次第です。支援を始めて8年くらいになるかと思いますが、チャイルドの成長ぶりがわかるのも励みになっています


N.Sさん(60代、女性)

女性に生まれたことで、平等な機会をあたえられない……日本でも多々感じたことがあるが、まだまだ女性ということで「人権」を守られていない国々があると思う。その状況の改善に少しでも私の(ほんの少しではありますが)寄付を役立てていただけると幸いです。


T.Yさん(40代、男性)

22年前からプランの支援をしている妻の影響で始めました。海の水を抜けばみんな陸続きのお隣さん、世界中の人が同じ時代に生きる家族だと思っています。私に出来ることは大海の一滴です。私の思いを受け取ってくれる途上国の子供達、思いをカタチにしてくれるプランのスタッフの皆様に心から感謝しています。ありがとうございます。


H.Aさん(60代、女性)

私自身、教育を受けることで人生が開けた、と感じています。私の若い頃は、「女の子は、お嫁に行くんだから、大学なんて行かなくていい。」という風潮でした。母が、女の子こそ、教育が必要だと主張して、父や周囲を説得してくれました。女子教育を充実させることで、社会が良くなっていくのは、日本の歴史でも明らかです。より多くの女の子が学校に行けますように。


T.Jさん(60代、男性)

阪神大震災で各地からの支援を受けたことを機に、国内外の自然災害被災地への支援を心掛けるようになりました。また、子供が海外の状況に関心を持つきっかけになればとの思いもあり、スポンサーになりました。その子供も独立し今は夫婦二人の生活です。チャイルドは何名か変わりましたが、その時々に送られてくる手紙はみんな一生懸命で時にかわいらしく、楽しみにしています

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